細胞が正常なら全ての内因性疾患にならないのです。
人によって病名が違うだけです。
一時的に抑える対症療法では病気は治らない。前回の特番で
お伝えしました。
今困っている人に現実を知ってほしいのです。
どのサイトも誰も教えてくれない。わからないのです。
触るだけでわかる絶対的アプライド・キネシオロジー瞬間療法のミツマサが
書いていきます。
根本改善は元の健康状態に逆戻りさせる方法以外にないのです。
つまり血栓症、動脈硬化を解消させる。
一番いい方法は内呼吸による直接酸素供給(赤血球+酸素)がいいのです。
結果が早いのです。(分子矯正医学)
(酸素ボンベを使う外呼吸による間接酸素供給ではない)
一時的に抑える対症療法で下地が悪い状態でどのくらいの改善が期待
できますか?
一時的に改善されたようにみえてまた同じことの繰り返しにならないで
しょうか。
ガンがまたガンに、脳梗塞はまた脳梗塞に。
またガンが治って心臓病で亡くなっては意味がないのです。
ミツマサが言いたいのは「全ての内因性疾患にならない」
と言うことです。(病気をしないで天寿を全うする)
全ての内因性疾患のカギを握るのは赤血球です。
生体を無視した療法に根本改善はありえないのです。
現代医学の病気の経過による結果原因に対しての治療に
答えを求めようとすればいつまでさがしても正しい
答えは見つからないのです。
対症療法では治せない、国が認可した現代医療の基本姿勢が間違って
いるのです。
それを保護しているのが薬事法なのです。
時代に沿わない、広範囲にわたって表現を制限した薬事法が本当に
正しいのでしょうか?
個人の言論の自由を保障した憲法に奪う権利は薬事法にもないからです。
本来、法と言うものは国民の利益を願うものであり、特定のものを
保護するものであってはならいのです。
いきすぎは日本の代替医療を遅らせ国民を不幸にしてしまいます。
医療誤認が多いのはなぜか。
原点・・・人は何故病気になるのか。
「不可能を可能に」ミツマサのテーマです。
アプライドキネシオロジー
三角筋が弱いと腕があがらなくなります。関連臓器は肺です。
肺に疾患があるまたは機能が弱いと三角筋が正常な働きができなくなり
痛みがはしり思うように動かせないのです。
関連臓器を正常にしないと何回もぶり返しやすくなります。
肩こりは大胸筋鎖骨部、肩甲挙筋、関連臓器は胃、AK(技術)は神経リンパ反射で
ほぼ一回で解消します。ただ胃を正常にしないとぶり返しやすくなります。
技術は神経リンパ反射、分節、NVチャート、ストレスレセプター、ロベットブラザー
トリガーポイントなどで位置が判ればかなり成果が期待できます。
AKのテクニック ・ 代替医療通信 エンタプライズ社
トリガーポイント 各社から多数出版
アクセスが集中してご迷惑をおかけしております。


